美容室・サロン集客の情報満載 リピーター集客ラボ

サロンのマーケティング

エステサロン開業・やることリスト2018最新版

エステティシャンは自分のエステサロンをもってなんぼ!と言われている業界です。
今これを読んでいるあなたも将来自分のエステサロンを持つことを考えてワクワクされているでしょう。
しかし、エステサロン開業には準備しなければいけない事が山ほどありますので、ワクワクした気持ちが沈んでしまうことがほとんど…

そうならないために!この記事はエステサロンを開業するためにやらなければならない多くのことをリストとして分かりやすくまとめたものです。
これを読めばエステサロン開業時に迷うことはありません。
完全保存版として是非ブックマークしていてください。

1.事業計画を立てる

事業計画はエステサロン開業のはじめの一歩であり、核とも言うべき最重要ポイントです。
事業計画を立てておくとエステサロン開業に役立つことはもちろん、運転資金を融資してほしい時、国からの補助がほしい時など様々なところで活躍します。

この章を読むことで事業計画をスムーズに立てられるようになりますので、是非ご一読ください。

タップ(クリック)して詳細を表示する

 

2.物件を選ぶ

事業計画を立てた次は、どこにエステサロンを開業するのか?を決めます。

エステサロン店内

あなたの理想となる物件を探すために気を付けてほしいポイントを紹介します。

タップ(クリック)して詳細を表示する

3.店舗のデザイン・設備を決める

開業する物件が決まった次は、店舗のデザインと設備を決めます。
ここからは、かなり外部業者とのやり取りが増えてきます。

トラブルとストレスなく、スムーズに進めるために大切なポイントを紹介します。

タップ(クリック)して詳細を表示する

 

4.開業資金を調達する

ここまでで、運転資金のシミュレーションと、様々な費用の見積もりが取れているのでエステサロン開業に必要な資金がかなり具体的になっていると思います。

開業資金にいくらかかるのか?というのはエステサロンの規模などによって大きく変わるのでここでは省きます。
その開業資金の調達方法について、この章では詳しく紹介します。

タップ(クリック)して詳細を表示する

 

5.開業手続きをする

エステサロン開業にあたり各所に提出する申請書類があります。
こちらの申請はエステサロン開業に限ったことではなく、様々な業種の店舗開業に必要です。

この申請が上手くいかないことで、開業後にトラブルになったりすることもあります。
そのため、あなたのエステサロンを開業するエリアの管轄している各所の担当者に説明を受けるようにしましょう。

この章では、エステサロン開業にはどのような申請が必要なのか?管轄別に紹介します。

タップ(クリック)して詳細を表示する

いかがでしたでしょうか?

エステサロン開業するためにやることをまとめました。
あなたが独立開業を検討されているのであれば是非このリストをブックマークして参考にしてくださいね。

開業後の集客については以下の記事や無料メルマガで詳しく紹介しています。
こちらも併せてご覧ください。

 新規客の獲得方法についてはこちらの記事で詳しく紹介しています。
 >美容室・サロンの集客法10選【2018年 最新版】

 リピート率をアップさせる方法は無料メルマガで詳しく紹介しています。
 >【無料メルマガ登録】リピーター集客ラボのコンセプト

最後までお読みいただきありがとうございました。


▼その他のオススメ記事はこちら▼

美容室集客法10選

サロン集客ツール5選

サロン開業やることリスト 

美容室経営成功マニュアル